<< August 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 今年の幕開け | main | 省 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

スポンサードリンク * - * * - *

なにやら手術をしたらしい。

腕や胸のところの継ぎ目が少しずれている。
体の左側面は切れ目が閉じてない。

わきの下あたりからずーっと
足のくるぶしまで皮膚がパカっとあいている。

これ、ちゃんと元に戻るんだろうか。


夢の中で何回も確認したけれど
そのたび夢ではないんだとがっかりする。

目が覚めた時、思わず体の左側をさすってしまった。


ダンスも踊った。
大柄で優雅な女性がエスコートしてくれた。
ゴールドのドレスを着ていた。

まだ左側面が閉じてないし
ダンスも慣れてないけど
誘導されるままに踊った。

心が弾んだ。


なんだか実家の家族も出てきたけれど
そのへんはよく覚えていない。



その前の日は
放射能汚染の危険におびえる夢を見た。

病室で放射能にやられた患者さんの世話をしている。
その病室にいるとうつるらしいけれど
自分は防具が一切ない。
こんなんで自分も死ぬのかと怖がる。


何かを探して病院の廊下をどんどん歩いて行くと
こんどは廊下の途中の休憩所に
叔母と姑がいた。

叔母とは姑の妹である。

ふたりとも食事をとっている最中で
揃ってこちらを振り向く。

テーブルにはそれぞれ
半透明の緑色のめがねがあった。

怒っている様子も微笑んでいる様子もない。

ただ、こっちを見ていた。


気になる夢はこっそり出力することで
なんだかちょっとほっとする。
uzumaki-2nd * しょーもない * 13:02 * - *

スポンサーサイト

スポンサードリンク * - * 13:02 * - *